久しぶりに、roadbikeで2010/03/14

寒い間はジョギングしていたので、その間roadbikeはほこりをかぶっていました。
強かった風も収まり、今日は快晴ということで、久しぶりに自転車を引っ張り出しました。
まずはハンドルやフレームをちょっと拭いて、チェーンに油を差しました。タクリーノのチェーンオイル、なかなか気に入ってます。
タイヤに空気を入れて、大体7気圧位に。ブレーキが効いているか確かめて、いざ出陣。いや~、自分で走るよりも楽に進んで(当たり前)気持ちいい。

瀬又から大仏通りあたりを通って、ゴルフ場付近を登るときは、心拍数180に!
やはりきついなぁ、この坂は。
「春に三日の晴れなし」なんだそうで、天気は下り坂のようですが、合間を縫ってリハビリ再開しようと思ってます。

今日のコース

右京、負けるな2009/12/19

なぜこのようなことになったのか、世間では非難の声が渦巻くのかも知れない。
私には、冬の富士山の厳しさは想像もつかない。どういう経緯で3人が登っていったのかも分からない。
ただ、このような結果になった以上、片山氏が今後すべての責任を背負って行かなければならないことは明らかだ。
暖房のきいた部屋でニュースを聞きながら、「なぜこんなことを」と舌打ちしている人達。私も含め、そこに安住している人間からは計り知れない世界に飛び出そうとした、その結末なのだろう。

残された遺族に対し、真摯な態度で臨むであろう片山氏の未来に、光明が差すことを祈るばかりだ。

サイクルモード2009/12/17

幕張のサイクルモード、自転車好きの有志と行ってきました。
前に行ったときより、さらに人大杉!って感じでした。
自転車人気は、盛り上がるほどいいなぁと思います。
以前にNHK BSで放送された「男二人 イタリア自転車の旅」で、蟹江一平と繰り広げた珍道中が記憶に残る、俳優の猪野学。
彼もサイクルモード見に行っていたようで、ブログに記事があります。
上記の放送ではLookに乗っていましたが、どうもDe Rosaが気になっているみたいですねぇ。勝手にブログにリンク張らせていただきます。
http://kashikomari.blog.ocn.ne.jp/manablog/2009/12/post_5774.html


Japan vs Canada 第1戦2009/11/15

2011 Rugby World Cupに向けての試金石となる、実力伯仲のカナダとの対戦。晴天ながら、結構な強風下でのゲームみたいでした。

カナダは、個々のボディコンタクトが強いチームという印象。
対するJapanは、レフリーのcallと息が合わないのか、スクラムのealry engageで反則を数回取られる場面あり。しかし、カナダゴール前では一気のプッシュでボールを奪い、No.8 菊谷が見事なトライ。
いろいろなレフリーがいるので、今後テストマッチを増やして場数を踏まないと、スクラムの駆け引きはなかなか磨けないと思われます。
HO堀江は、フィールドプレイは素晴らしいんですが、強風も影響したのかスローインが今二つ位の出来。Japanには2m級のLOはいないので、スローワー&ジャンパーを固定して、RWCに向けて調整する必要あり。近鉄のThompsonが出てくれば、もっと良さそう。
第3列は、皆素晴らしい働き。この上ホラニ龍コリニアシもいるわけで、多少の怪我人が出ても大丈夫でしょう。スコッド以外にも、サントリー佐々木や東芝の豊田などが控えており、人材は豊富。

BKでは、SH吉田が素晴らしい出来。第2戦も先発かな?
WTB小野澤は、もう一歩のところで逃したトライもありましたが、相変わらず狭いところを抜いたり、ミスのない相手キック処理が光りました。遠藤は、ハイパントキャッチにしても、今ひとつだったかな。
BKのアタックは、SO WebbとCTB Nicholasでお膳立てするというパターンが定着してました。
FB有賀は、それなりの出来だった感じ。第2戦、五郎丸とどちらが先発するか、JKの選択に要注目。

21日の第2戦は、カナダもかなり気合いを入れて来そうです。秩父宮まで、見に行きたいなぁ…

---------------
さて22, 23日のどちらか、天気が良ければ久しぶりにまったりライドに出かけたいと思っています。ご都合の良い方、メッセージを下さればと思います。

「ホリプロ」、だそうです…2009/06/25

cyclingtime.comに、何とも自転車業界とは縁のなかった企業の名前が出ています。
「エキップアサダと新城幸也がホリプロと契約を締結」、なんだそうですね。
スポンサー獲得が至上命題であるEquipe Asadaですが、これは単純にスポンサーが見つかった、ということなのかどうなのか? よくわからんです。
Yahoo Japanなどの企業が、ちゃんとスポンサーとして支えてくれないかな~、と前から思っているのですが。

そのうち、和田アキ子をチームの選手が取り囲んでいる写真などがみられるのかも。